ふるさと納税 控除上限額シミュレーター

年収・年齢・扶養人数を入力すると、自己負担2,000円で寄附できる控除上限額(限度額)の目安がわかります。

控除上限額(目安)¥61,355この金額までの寄附なら、自己負担は実質2,000円で済みます。
合計所得金額¥3,560,000
社会保険料控除¥737,000
所得税(参考)¥119,252
所得税の適用税率(参考)10%
住民税所得割額(参考)¥236,800

本ツールの結果はあくまで目安です。19〜22歳の子のアルバイト収入に応じた特定親族特別控除など、一部の控除は考慮していません。また、令和8年度税制改正によりふるさと納税の特例控除額の算定方法が見直される可能性があるため、正確な金額は寄附先ポータルの公式シミュレーターやお住まいの自治体・税理士にご確認ください。ワンストップ特例制度を利用する場合、寄附先は5自治体以内にする必要があります。

年収別 控除上限額早見表

よくある年収の控除上限額をすぐに確認できます(独身・扶養なしの目安)。

よくある質問

Q. 控除上限額(限度額)とは何ですか?

実質自己負担2,000円でふるさと納税ができる寄附額の上限のことです。上限は年収や家族構成、他の控除の状況によって一人ひとり異なります。上限を超えた分の寄附は控除されず、自己負担になります。

Q. 「かんたん計算」と「詳細計算」はどう違いますか?

かんたん計算は年収・年齢・扶養人数だけで目安を出します。詳細計算では生命保険料・地震保険料・iDeCo・医療費控除・住宅ローン控除なども反映するため、より実態に近い目安が得られます。

Q. ワンストップ特例制度とは何ですか?

確定申告をしなくても寄附金控除が受けられる制度です。確定申告が不要な給与所得者などが対象で、寄附先が年間5自治体以内であること、寄附ごとに申請書を提出することが条件です。

Q. 計算結果はどのくらい正確ですか?

あくまで目安です。税制改正や個別の控除状況によって実際の上限額は変わるため、正確な金額は寄附先ポータルの公式シミュレーターやお住まいの自治体・税理士にご確認ください。

Q. 入力した年収などの情報は送信・保存されますか?

いいえ。計算はすべてお使いのブラウザ内で完結しており、入力した内容がサーバーへ送信されたり保存されたりすることはありません。

Q. 利用に料金はかかりますか?

完全無料です。会員登録やアプリのインストールも不要で、何度でも利用できます。

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ふるさと納税ができるサイト

掲載順はおすすめ度や有利さを示すものではありません。控除の上限額は年収・家族構成・他の控除の状況によって変わり、当サイトの計算結果は目安です。寄付の前に各サイトおよびお住まいの自治体の案内をご確認ください。

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